にほんごを たのしく はなしましょう

教室の概要

ボランティア募集中!⇒ クリックください 

 

ボランティア スタッフ(ぼらんてぃあ すたっふ)が あなたの勉強(べんきょう)をお手伝(てつだ)いします

 どのクラス(くらす)ボランティア スタッフ(ぼらんてぃあ すたっふ)が  親切(しんせつ)に (たの)しく 勉強(べんきょう)を 手伝(てつだ)います。

 ボランティア スタッフ(ぼらんてぃあ すたっふ)は 日本語(にほんご)(おし)える勉強(べんきょう)をした人たちです。


初級(しょきゅう) - 1 クラス(くらす)

にほんごを はなせないひとが べんきょうを はじめる クラスです。 にほんごのもじ (ひらがな・カタカナ(かたかな)) を よんだり かいたり できないひとも この初級(しょきゅう) -1 クラス(くらす)から べんきょうを はじめます。

どんな(ひと)

   日本語(にほんご)(はじ)めて勉強(べんきょう)する(ひと)や、

   日本語(にほんご)基礎(きそ)勉強(べんきょう)したい(ひと)

  が対象(たいしょう)です。

  ボランティア(ばらんてぃあ)スタッフ(すたっふ)が  親切(しんせつ)に たのしく 勉強(べんきょう)を お手伝(てつだ)いします。

  ボランティア(ばらんてぃあ)スタッフ(すたっふ)は 日本語(にほんご)(おし)える勉強(べんきょう)をした(ひと)たちです。

目標(もくひょう)

   ひらがな・カタカナ(かたかな)を ()むことができる・()くことができる ようになる

   自分(じぶん)のことを自分(じぶん)言葉(ことば)(はな)すことが できるようになる

  ことです。

  日本語(にほんご)を たのしく はなしましょう。

初級(しょきゅう) - 1 ;クラス(くらす)教科書(きょうかしょ)

日本語(にほんご)初級(しょきゅう) 大地(だいち)』を メイン(めいん)教科書(きょうかしょ)として使(つか)います。


大地①Capto_Capture 2017-03-27

どんな(ひと)

 - 日本語(にほんご)(はじ)めて勉強(べんきょう)する(ひと)使(つか)います。
  

どんな教科書(きょうかしょ)

 - 大人(おとな)学習者(がくしゅうしゃ)勉強(ベんきょう)するための教科書(きょうかしょ)です。

 - 「はじめましょう」と 1() から 3()までは すべて ひらかな を 使(つか)っています。

 - イラスト(いらすと)が たくさん あります。

 - いろいろな 練習問題(れんしゅうもんだい)が あります。

初級(しょきゅう) - 2 クラス(くらす)

初級(しょきゅう)-1 クラス(くらす)」 の (つぎ)クラス(くらす)です。初級(しょきゅう) - 1 クラス(くらす)()わった(ひと)勉強(べんきょう)します。

 教科書(きょうかしょ)は『日本語(にほんご)初級(しょきゅう) 大地(だいち)』を使(つか)います。 

どんな(ひと)

 - 初級(しょきゅう)-1 クラス(くらす)勉強(べんきょう)()わった(ひと)

 - または、それと 同等以上(どうとういじょう)日本語力(にほんごりょく)がある(ひと)

 が、勉強(べんきょう)します。

目標(もくひょう)

 - 日本語(にほんご)勉強(べんきょう)している(ひと)が 自分(じぶん)(かんが)え、自分(じぶん)考え(かんが)自分(じぶん)のことばで (はな)したり、()いたり、できるようになる、

  ことを 目指(めざ)します。

初級(しょきゅう)クラス(くらす)-2 の 教科書(きょうかしょ)

 - 教科書(きょうかしょ)は『日本語(にほんご)初級(しょきゅう) 大地』を メイン(めいん)教科書(きょうかしょ)として使(つか)います。

日本語初級〈2〉大地ーメインテキスト

どんな(ひと)

 - 日本語(にほんご)初級(しょきゅう) 大地(だいち)学習(がくしゅう)した(ひと)使(つか)います。

 - または、それと 同等以上(どうとういじょう)日本語力(にほんごりょく)がある(ひと) が 使います

どんな教科書(きょうかしょ)

 - イラスト(いらすと)が たくさん あります。

 - いろいろな 練習問題(れんしゅうもんだい)が あります。

 - 普通体(ふつうたい)丁寧体(ていねいたい)使(つか)()ける練習(れんしゅう)ができます。

 - 日常生活(にちじょうせいかつ)で よく使(つか)語彙(ごい)や、いろいろな場面(ばめん)使(つか)える語彙(ごい)(おお)使(つか)っています。

 - 大人(おとな)日常生活(にちじょうせいかつ)をする(うえ)必要(ひつようい)になる抽象的(ちゅうしょうてき)語彙(ごい)使(つか)っています。 


中級(ちゅうきゅう)クラス(くらす)

初級(しょきゅう)クラス(くらす)の 次(つぎ)の クラス(くらす)です。初級(しょきゅう)クラス(くらす)を 終(お)わった人(ひと)が 勉強(べんきょう)します。

 教材(きょうざい)は『みんなの日本語(にほんご) 中級(ちゅうきゅう) Ⅰ』 を メイン(めいん)教科書(きょうかしょ)として使(つか)います。 

どんな(ひと)

   ほしがおか日本語教室(にほんごきょうしつ)初級(しょきゅう)クラス(くらす) -2 を修了(しゅうりょう)した(ひと)

   または、それと同等(どうとう)以上(いじょう)日本語力(にほんごりょく)のある(ひと)

  が対象(たいしょう)です。 


目標(もくひょう)

   日本(にほん)生活(せいかつ)を もっと(たの)しくもっと(ゆた)かにする(ちから)をつける

   日本語(にほんご)で、(こころ)(つう)じあうコミュニケーション(こみゅにけーしょん)ができるようになる

  ことです。

中級(ちゅうきゅう)クラス(くらす)教科書(きょうかしょ)

『みんなの日本語(にほんご) 中級(ちゅうきゅう) Ⅰ; を メイン(めいん)教科書(きょうかしょ)として使(つか)います。


みんなの日本語 中級 Ⅰ

どんな(ひと)

 - 『日本語初級(にほんごしょきゅう) 〈2〉大地(だいち) ーーメイン テキスト(めいん てきすと) 』を 学習(がくしゅう)した(ひと)が 使(つか)います。

 - それと 同等以上(どうとういじょう)日本語力(にほんごりょく)がある(ひと)が 使(つか)います。

どんな教科書(きょうかしょ)

中級前期(ちゅうきゅうぜんき)(初級(しょきゅう)から中級(ちゅうきゅう)への橋渡(はしわた)し)に必要(ひつよう)な「(はな)す・()く」、「()む・()く」の総合的(そうごうてき)言語能力(げんごのうりょく)(みずか)(まな)ぼうとする(ちから)(つちか)うことを目的(もくてき)として(つく)られた教科書(きょうかしょ)です。



トータル昨日今日
537501

powered by HAIK 7.0.2
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional